OPPO Reno15 Aのおすすめケース・カバー・フィルム特集
OPPOから2026年6月に登場した「OPPO Reno15 A」で使えるおすすめケースや液晶保護フィルムをまとめてみました。
OPPO Reno15 Aは、7000mAhの大容量バッテリーを搭載したミドルレンジモデルです。端末が壊れないようにしっかりケースとフィルムで保護しておきましょう。
というわけで各ネットモールで評判の良いケースやフィルム、過去に筆者が使って良かったメーカーの製品を中心にピックアップしていきます!
目次
スマホケースの種類と選ぶメリット
スマホケースはいくつかのタイプに分かれており、それぞれのタイプに使うメリット・デメリットがあります。ざっくりとスマホケースの種類と選ぶメリットについて紹介しておきます。
ハードケースのメリット・デメリット

ハードケースはポリカーボネート素材の硬いケースです。
ハードケースはかなり丈夫なので、傷や衝撃に強いです。また表面が硬いのでデザインをプリントすることができます。ソフトケースのような柔らかい素材にはプリントが難しいので、デザインをプリントできるというのは、ハードケースを選ぶメリットの一つと言えるでしょう。
デメリットは、滑りやすいことです。ソフトケースと違って表面がツルツルなので、ポケットやカバンから取り出す際に滑って落としてしまうことがあります。
ソフトケースのメリット・デメリット

ソフトケースはシリコン素材やTPU素材の柔らかいケースです。
ソフトケースは手触りが良くて滑りにくいので、ハードケースのように滑って落としてしまうことが少ないです。
また柔らかい素材なので衝撃を吸収してくれるので、落下時の衝撃にも強いのが特徴です。
ただし素材の性質上長い間使うと黄色く変色するので、使えば使うほど見た目が汚くなっていきます。
手帳型ケースのメリット・デメリット

手帳型ケースは合革や本革素材の見開きタイプのレザーケースのことです。
スマホを使うときは手帳のように開いて使います。ハードケースやソフトケースと違って前面も保護してくれるのがメリットです。ディスプレイに傷が付きにくくなります。
また収納機能やスタンド機能など便利な機能を搭載した製品が多いです。
デメリットは分厚くてポケットに入れにくいことです。
OPPO Reno15 Aのおすすめケースカバー5選
エレコム OPPO Reno15 A ケース カバー クリア 耐衝撃 衝撃吸収 背面硬度5H(OPPO Reno15 A ケース)
こちらはエレコムの耐衝撃ケースです。
ハード素材とソフト素材を組み合わせたハイブリッドタイプです。背面硬度5Hなので他のケースよりも丈夫です。
- ハード+ソフトのハイブリッドケース
- 耐衝撃性能が高く衝撃に強い
ラスタバナナ ケース カバー OPPO Reno15 A 専用 ソフトケース TPU(OPPO Reno15 A ケース)
こちらはスマホケースの老舗ラスタバナナのソフトケースです。
シンプルなクリアタイプとなっております。TPU素材は滑りずらいので落下防止にもなります。
- シンプルなクリアデザイン
- TPU素材のソフトケース
- 滑りにくく落下しにくい
片手操作がやりやすいリング付きケース(OPPO Reno15 A ケース)
こちらは背面にスマホリングが付いたソフトケースです。
スマホリングがあれば片手操作ができるので、寝ながらスマホを触れるのでおすすめです。
- TPU素材のソフトケース
- 背面にスマホリング付き
全体を保護する手帳型レザーケース(OPPO Reno15 A ケース)
こちらは手帳型のレザーケースです。
手帳型ケースは全体を保護してくれるので、前面にも傷が付きにくくなります。
スタンド機能が搭載されているので、スマホを横向きで固定できます。動画視聴の際に重宝します。また内ポケットにカードやお札を収納できるのでかなり便利です。
普通のケースよりも厚みが出てしまうのがデメリットですが、利便性がかなり良いので正直手帳型ケースが一番おすすめです。
- 手帳型のPUレザーケース
- 全体を保護する
- スタンド機能搭載
- カード収納機能搭載
スマホグッズで有名なレイ・アウトのケース(OPPO Reno15 A ケース)
こちらはスマホグッズで有名なレイ・アウトの製品です。
レイ・アウトでは、ハイブリッドケースや手帳型ケースに加えてガラスフィルムなども販売されております。
- スマホグッズの人気メーカー
- 様々な種類の専用製品あり
液晶保護フィルムの種類と選ぶメリット
ケースと同じようにフィルムにも種類があり、それぞれメリット・デメリットがあります。
光沢フィルムのメリット・デメリット
光沢タイプは透明度が高いので画面が綺麗に映るフィルムです。このあと紹介する反射低減タイプよりもツルツルしているので指紋が目立つのがデメリットです。また光の映り込みがあるので、外でスマホをよく使うという人には不向きかもしれません。
反射低減フィルムのメリット・デメリット
反射低減タイプは光の映り込みを低減するフィルムです。表面がザラザラしており透明度が低いので、屋外での使用に向いています。
ガラスフィルムのメリット・デメリット
ガラスフィルムは光沢フィルムの強化バージョンと言った感じで、透明度の高さが特徴です。また細かい傷などが付きにくいのもメリットとなります。
ただし横からの衝撃に弱いので、フィルムを貼る時は注意しないといけません。
OPPO Reno15 Aのおすすめ液晶保護フィルム4選
というわけでOPPO Reno15 Aのおすすめフィルムを紹介します。
PDA工房の光沢フィルム(OPPO Reno15 A フィルム)
こちらは色んなスマホで人気のメーカー「PDA工房」の液晶保護フィルムです。
こちらの製品は光沢タイプのフィルムなので、何よりもスマホの画面を綺麗に映してくれます。
また9H硬度となっておりますので、かなり衝撃に強いフィルムです。
- 光沢タイプの液晶保護フィルム
- 画面が綺麗に映る
PDA工房の反射低減フィルム(OPPO Reno15 A フィルム)
こちらもまたPDA工房の製品です。
こちらのフィルムは反射低減タイプなので、光の映り込みを低減します。外でスマホをよく触るという方におすすめです!
こちらもまた9H硬度となっておりますので、衝撃に強いフィルムです。
- 反射低減タイプの液晶保護フィルム
- 光の映り込みを低減する
PDA工房のブルーライトカットフィルム(OPPO Reno15 A フィルム)
こちらもまたまたPDA工房の液晶保護フィルムです。
光沢タイプのフィルムですが、ブルーライトカットを低減してくれます。ブルーライトは視界のちらつきや目の疲れの原因と言われているので、こちらのフィルムを使えば目の疲れが軽減します。
ブルーライトカットフィルムは、寝る前にスマホをよく触ると言う方や長時間動画視聴をする方におすすめのフィルムです。
- 光沢タイプの液晶保護フィルム
- 光の映り込みを低減する
PDA工房のプライバシーフィルム(OPPO Reno15 A フィルム)
こちらもまたまたPDA工房の液晶保護フィルムです。
こちらは「プライバシーフィルム」と呼ばれるタイプで、横からののぞき見を防止してくれます。
電車通勤や通学の方におすすめです。
- 反射低減タイプの液晶保護フィルム
- 光の映り込みを低減する
- 覗き見防止
OPPO Reno15 Aに使えるSDカード
OPPO Reno15 AのSDカード最大容量(対応数)は?おすすめはコレ!【外部メモリでストレージを増やす】にて、OPPO Reno15 Aで使えるおすすめのSDカードを紹介しています。外部ストレージを使って容量を増やしたい方がいれば、ぜひそちらもチェックしてみてください。
OPPO Reno15 Aに使える急速充電器
OPPO Reno15 Aは急速充電に対応?おすすめ充電器とモバイルバッテリーを紹介!にて、OPPO Reno15 Aで使えるおすすめの急速充電器とモバイルバッテリーを紹介しています。充電速度が気になる方がいれば、ぜひそちらもチェックしてみてください。





























